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名古屋港水族館公式ホームページの「館内案内」ページです。

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館内案内

北館 
35億年はるかなる旅
〜ふたたび海へ
もどった生き物たち〜

約35億年前、地球上初の生命体として海の中に単細胞生物が誕生しました。無数の生命がそれぞれ進化の途を辿り、陸地へと進出した生物の一部は巨大な恐竜へと進化して陸地を支配するようになりましたが、やがて絶滅していきました。
その後、哺乳類たちが陸地の主役となり、約5,000万年前、哺乳類たちの一部が生命の故郷である海へと戻っていきました。彼らこそ、現代の鯨へと進化していく動物でした。彼らは、水中生活に適応するために体型を無駄のない流線型のフォルムへと変化させていき、現在私たちが見ている美しい姿へと進化していきました。
悠久な生命進化の歴史の中で、水中生活に適応し素晴らしい知性を発達させ、陸上の人間の地位に匹敵するといわれる海洋の生活者である鯨類の世界を、順路に沿って紹介します。

日本の海北館2階

「日本の海」では、シャチとバンドウイルカ、カマイルカを展示しています。シャチの黒と白の美しい体と圧倒的な存在感を誇るその巨体から感じる迫力は、まさに“海の王者”を感じさせます。一方、ガラス越しに来館者を観察するような好奇心旺盛で愛嬌たっぷりの姿にも魅了されます。
またイルカたちが、お互いに胸びれで触れ合いながら仲良く泳ぐ様子や、遊具で遊ぶ様子など、普段のイルカたちの生活を見ることができます。

日本の海 日本の海

「日本の海」では、シャチとバンドウイルカ、カマイルカを展示しています。シャチの黒と白の美しい体と圧倒的な存在感を誇るその巨体から感じる迫力は、まさに“海の王者”を感じさせます。一方、ガラス越しに来館者を観察するような好奇心旺盛で愛嬌たっぷりの姿にも魅了されます。
またイルカたちが、お互いに胸びれで触れ合いながら仲良く泳ぐ様子や、遊具で遊ぶ様子など、普段のイルカたちの生活を見ることができます。

オーロラの海北館2階

「オーロラの海」では、北極周辺で暮らすベルーガを展示しています。ベルーガは、真っ白でずんぐりとした体と丸く膨らんだメロンと呼ばれる頭が特徴です。水槽越しにベルーガの優雅な泳ぎを見たり、カナリアのように美しい鳴き声を聞いたりすることもできます。

オーロラの海 オーロラの海

「オーロラの海」では、北極周辺で暮らすベルーガを展示しています。ベルーガは、真っ白でずんぐりとした体と丸く膨らんだメロンと呼ばれる頭が特徴です。水槽越しにベルーガの優雅な泳ぎを見たり、カナリアのように美しい鳴き声を聞いたりすることもできます。

進化の海北館2階

「進化の海」では、陸地で暮らしていた哺乳類が現在の海の中で暮らす鯨へと進化する過程を展示しています。貴重な化石のレプリカや、クジラの骨格標本の展示数は日本随一。イラストや映像によるわかりやすい解説も盛りだくさんです。きっと、約5,000万年の時の流れを感じることができます。

進化の海 進化の海

「進化の海」では、陸地で暮らしていた哺乳類が現在の海の中で暮らす鯨へと進化する過程を展示しています。貴重な化石のレプリカや、クジラの骨格標本の展示数は日本随一。イラストや映像によるわかりやすい解説も盛りだくさんです。きっと、約5,000万年の時の流れを感じることができます。

水中観覧席北館2階

縦4m×横29mの大きな水中観察窓から広がる青い青い水中世界。「イルカパフォーマンス」が行われているときはジャンプに向かう前の力強い泳ぎを観察したり、それ以外の時間ではゆったりと泳ぐイルカたちの様子を見たりすることができます。絨毯敷きになっているので、腰を下ろしてゆっくりと過ごせます。

水中観覧席 水中観覧席

縦4m×横29mの大きな水中観察窓から広がる青い青い水中世界。「イルカパフォーマンス」が行われているときはジャンプに向かう前の力強い泳ぎを観察したり、それ以外の時間ではゆったりと泳ぐイルカたちの様子を見たりすることができます。絨毯敷きになっているので、腰を下ろしてゆっくりと過ごせます。

飼育員メモ

飼育員メモ

北館2階の見どころは、大きなガラス越しに水中のイルカやシャチ、ベルーガの様子をご覧いただけることです。また、これまでに知られている最古の鯨類の祖先であるパキケタスをはじめとした古代クジラの骨格レプリカや復元イラストも見どころです。

観覧中にちょっと寄り道

でら近っ!
ごまちゃんデッキ

北館2階の扉から外に出るとそこに広がるしおかぜ広場のでら近っ!「ごまちゃんデッキ」では、ゴマフアザラシとケープペンギンを展示しています。鳴き声を聞いたり、匂いを感じたりできるほど身近に生き物たちを観察することができます。

でら近っ!ごまちゃんデッキ でら近っ!ごまちゃんデッキ

北館2階の扉から外に出るとそこに広がるしおかぜ広場のでら近っ!「ごまちゃんデッキ」では、ゴマフアザラシとケープペンギンを展示しています。鳴き声を聞いたり、匂いを感じたりできるほど身近に生き物たちを観察することができます。

メインプール北館3階

幅60m・奥行き30m・最大水深12mの「メインプール」では、イルカパフォーマンスとシャチの公開トレーニングの二つの人気イベントを行っています。約3,000人収容のスタジアムと縦8.6m、横14.7mの大型映像装置が設けられ、そのスケールは日本最大です。全力で泳ぐイルカやシャチから驚きの身体能力や知性を感じることができます。

メインプール メインプール

幅60m・奥行き30m・最大水深12mの「メインプール」では、イルカパフォーマンスとシャチの公開トレーニングの二つの人気イベントを行っています。約3,000人収容のスタジアムと縦8.6m、横14.7mの大型映像装置が設けられ、そのスケールは日本最大です。全力で泳ぐイルカやシャチから驚きの身体能力や知性を感じることができます。

オーロラの海北館3階

「オーロラの海」の3階からは、ベルーガを水上から観察することができます。また、プールの脇には手押しポンプが設置され、ベルーガプールと同じ水温の水に触れることができるほか、北極圏に生きる代表的な動物、ホッキョクグマの巣穴が再現されており、ベルーガが暮らす北極周辺の環境を肌で感じることができます。

オーロラの海 オーロラの海

「オーロラの海」の3階からは、ベルーガを水上から観察することができます。また、プールの脇には手押しポンプが設置され、ベルーガプールと同じ水温の水に触れることができるほか、北極圏に生きる代表的な動物、ホッキョクグマの巣穴が再現されており、ベルーガが暮らす北極周辺の環境を肌で感じることができます。

飼育員メモ

飼育員メモ

北館3階の見どころは、パフォーマンスやトレーニングを大型の映像を使って演出していることです。
夜間営業時に行われるナイトパフォーマンスは一見の価値ありです。プールサイドでトレーナーを見かけたら色々質問してみてください。

南館 南極への旅
〜地球を縦断する旅で出会う、
5つの海のさまざまな生命〜

地球の約70%を占める広大な海は、水域によって水温や気候が異なるため、生き物たちは様々な環境に適応し、進化を続けてきました。南館では、名古屋港ガーデンふ頭に係留されている「南極観測船ふじ」がかつて南極へ向かった際のコースをたどり、「日本の海」「深海ギャラリー」「赤道の海」「オーストラリアの水辺」「南極の海」という様々な水域で暮らす生き物たちを観察することができます。
南極への旅に出発し、様々な水域に暮らす生き物たちの生態を間近に観察してみましょう。

日本の海南館2階

「日本の海」では、多様な生き物が生息する日本周辺の海の環境を再現しています。「マイワシのトルネード」が見られる「黒潮大水槽」の他にも、悠々と泳ぐ魚たちの姿を下から観察できる「トンネル水槽」、干潟や藻場など様々な環境を再現した水槽などでたくさんの生き物が展示されています。また、「マイクロアクアリウム」では名古屋港で暮らす小さな生き物をカメラで観察できます。

日本の海 日本の海

「日本の海」では、多様な生き物が生息する日本周辺の海の環境を再現しています。「マイワシのトルネード」が見られる「黒潮大水槽」の他にも、悠々と泳ぐ魚たちの姿を下から観察できる「トンネル水槽」、干潟や藻場など様々な環境を再現した水槽などでたくさんの生き物が展示されています。また、「マイクロアクアリウム」では名古屋港で暮らす小さな生き物をカメラで観察できます。

飼育員メモ

飼育員メモ

普段私たちが食卓で食べている魚たちの泳いでいる姿がご覧いただけるのがこの「日本の海」コーナーです。
“水流と魚”“光と深さ”を学習できる実験水槽や水中をヘルメットでのぞくことのできる水槽も体験してみてください。

深海ギャラリー 南館1階・2階

「深海ギャラリー」では、深海といわれる水深200メートル以上の海域に暮らす生き物を展示しています。節足動物の中でも世界最大といわれるタカアシガニやサメの仲間、その他たくさんの深海生物を見ることができます。高水圧、低水温、かつ暗黒の深海で独自の進化を遂げた生き物を、生体展示のほか、標本やジオラマ、3Dホログラム、模型など、様々な手法で紹介しています。

深海ギャラリー 深海ギャラリー

「深海ギャラリー」では、深海といわれる水深200メートル以上の海域に暮らす生き物を展示しています。節足動物の中でも世界最大といわれるタカアシガニやサメの仲間、その他たくさんの深海生物を見ることができます。高水圧、低水温、かつ暗黒の深海で独自の進化を遂げた生き物を、生体展示のほか、標本やジオラマ、3Dホログラム、模型など、様々な手法で紹介しています。

赤道の海 南館1階・2階・3階

「赤道の海」では、オーストラリアにある世界最大のサンゴ礁、グレートバリアリーフをモチーフとした「サンゴ礁大水槽」が南館の1階から3階に渡って貫いています。水槽内にはおよそ150種3,000匹の魚たちが暮らしており、その多彩な色や形はサンゴ礁における生き物の多様性を感じさせます。また、非常に難しいサンゴの飼育に挑戦している「ライブコーラル水槽」やサンゴに関する疑問に答える「サンゴクローズアップ水槽」など、色鮮やかな生き物たちが織りなす楽園のようなサンゴ礁の世界をご覧ください。

赤道の海 赤道の海

「赤道の海」では、オーストラリアにある世界最大のサンゴ礁、グレートバリアリーフをモチーフとした「サンゴ礁大水槽」が南館の1階から3階に渡って貫いています。水槽内にはおよそ150種3,000匹の魚たちが暮らしており、その多彩な色や形はサンゴ礁における生き物の多様性を感じさせます。また、非常に難しいサンゴの飼育に挑戦している「ライブコーラル水槽」やサンゴに関する疑問に答える「サンゴクローズアップ水槽」など、色鮮やかな生き物たちが織りなす楽園のようなサンゴ礁の世界をご覧ください。

飼育員メモ

飼育員メモ

「サンゴ礁大水槽」でダイバーが水中から魚の解説を行う“ダイバーコミュニケーション”は人気のイベントですので、ぜひ参加してみてください。「ライブコーラル水槽」では、一見、作り物の様に見えるサンゴもじっくり観察すると、小さなポリプを盛んに動かしています。

ウミガメ回遊水槽 南館2階・3階

「赤道の海」2階・3階の「ウミガメ回遊水槽」は、ウミガメたちが泳ぎ続けられるようにドーナツ型に設計され、アカウミガメ・アオウミガメ・タイマイが飼育されています。また、ウミガメが上陸できるように幅5m、奥行き20mの人工砂浜が設置されています。
3階には、名古屋港水族館で生まれた子ガメの成長を観察できる水槽が設置されています。

ウミガメ回遊水槽 ウミガメ回遊水槽

「赤道の海」2階・3階の「ウミガメ回遊水槽」は、ウミガメたちが泳ぎ続けられるようにドーナツ型に設計され、アカウミガメ・アオウミガメ・タイマイが飼育されています。また、ウミガメが上陸できるように幅5m、奥行き20mの人工砂浜が設置されています。
3階には、名古屋港水族館で生まれた子ガメの成長を観察できる水槽が設置されています。

オーストラリアの水辺南館3階

「オーストラリアの水辺」では、タマシダやリュウビンタイのほか、3mもの長さに成長するヤマサキカズラなど、現地で生息している植物を使い亜熱帯の水辺を再現しています。鼻の形が特徴的なブタバナガメを始めとしたカメの仲間たち、アロワナの仲間のノーザンバラムンディなどの魚類を展示しています。

オーストラリアの水辺 オーストラリアの水辺

「オーストラリアの水辺」では、タマシダやリュウビンタイのほか、3mもの長さに成長するヤマサキカズラなど、現地で生息している植物を使い亜熱帯の水辺を再現しています。鼻の形が特徴的なブタバナガメを始めとしたカメの仲間たち、アロワナの仲間のノーザンバラムンディなどの魚類を展示しています。

南極の海南館3階

「南極の海」では、ナンキョクオキアミや、氷点下の海でも凍らず生き抜く魚たちなど、95%以上氷に覆われた南極の海で、たくましく暮らす生き物たちがつくる南極生態系を知ることができます。また、世界最大のペンギンであるエンペラーペンギンをはじめとして、南極大陸やその周辺の島々で暮らす4種類のペンギンを展示しているペンギン水槽では、元気に泳ぎ回ったり、ヨチヨチ歩くペンギンの姿を観察することができます。

南極の海 南極の海

「南極の海」では、ナンキョクオキアミや、氷点下の海でも凍らず生き抜く魚たちなど、95%以上氷に覆われた南極の海で、たくましく暮らす生き物たちがつくる南極生態系を知ることができます。また、世界最大のペンギンであるエンペラーペンギンをはじめとして、南極大陸やその周辺の島々で暮らす4種類のペンギンを展示しているペンギン水槽では、元気に泳ぎ回ったり、ヨチヨチ歩くペンギンの姿を観察することができます。

飼育員メモ

飼育員メモ

“ナンキョクオキアミ”を常設で展示しているのは当館だけです。世界で初めて繁殖に成功し、その成果は高く評価されています。ジェンツーペンギン・アデリーペンギン・ヒゲペンギンも繁殖に成功し、毎年かわいいヒナの姿もご覧いただけます。

くらげなごりうむ南館1階

「くらげなごりうむ」では、約11種500点ものクラゲを展示しています。鏡や照明を用いた演出でクラゲの美しさがより一層引き立ち、幻想的な空間となっています。また、併設されている「クラゲラボ」コーナーでは、稚クラゲから成体クラゲになるまでの成長過程を観察することができます。

くらげなごりうむ くらげなごりうむ

「くらげなごりうむ」では、約11種500点ものクラゲを展示しています。鏡や照明を用いた演出でクラゲの美しさがより一層引き立ち、幻想的な空間となっています。また、併設されている「クラゲラボ」コーナーでは、稚クラゲから成体クラゲになるまでの成長過程を観察することができます。

飼育員メモ

飼育員メモ

季節によって展示するクラゲの種類が変わるのも見どころの一つです。クラゲラボでは実際に飼育員がクラゲの世話をしていますので、気になることがあればぜひ聞いてみてください。

タッチタンク南館1階

「タッチタンク」は、愛知県周辺のタイドプールを再現した水槽です。ヒトデ、ウニ、ナマコ、ヤドカリなどに直接触れることができ、生き物の触感や動きを、手に取ってご覧いただけます。

タッチタンク タッチタンク

「タッチタンク」は、愛知県周辺のタイドプールを再現した水槽です。ヒトデ、ウニ、ナマコ、ヤドカリなどに直接触れることができ、生き物の触感や動きを、手に取ってご覧いただけます。

観覧中にちょっと寄り道

シネマ館

「シネマ館」(南館2階・3階から入場可)では、縦約12m、横約22mの巨大で鮮明な映像と特殊なスピーカーによるリアルな音響で、臨場感あふれる映像と音の世界を実現しました。通常の映画館では味わえない包み込まれるような迫力を、ぜひお楽しみください。

シネマ館 シネマ館

「シネマ館」(南館2階・3階から入場可)では、縦約12m、横約22mの巨大で鮮明な映像と特殊なスピーカーによるリアルな音響で、臨場感あふれる映像と音の世界を実現しました。通常の映画館では味わえない包み込まれるような迫力を、ぜひお楽しみください。

なお、上映作品は季節によって変わります。「営業時間・イベントカレンダー」ページをご確認ください。

営業時間・イベントカレンダー
観覧中にちょっと寄り道

カメ類繁殖研究施設

「カメ類繁殖研究施設」は、水族館に併設され、無料開放しているウミガメの研究施設です。ウミガメ回遊水槽の砂浜で産卵された卵の孵化や子ガメの飼育を行う中で、内外の水族館関係者や研究者と共同でウミガメの生態を解明する研究を行っています。

カメ類繁殖研究施設 カメ類繁殖研究施設

「カメ類繁殖研究施設」は、水族館に併設され、無料開放しているウミガメの研究施設です。ウミガメ回遊水槽の砂浜で産卵された卵の孵化や子ガメの飼育を行う中で、内外の水族館関係者や研究者と共同でウミガメの生態を解明する研究を行っています。

施設のご利用にあたって

ご来館されたみなさまがより楽しく館内でのひとときをお過ごしいただけるよう、次のお願いのほか、マナーやモラルをお守りください。なお、そのほか細かなご案内や注意事項については、「よくある質問」ページでもお知らせしていますので、ご覧ください。

よくある質問
  • 当日であれば何度でも再入館できます。各出口に設置している再入館スタンプ(透明)を手の甲に押して、再入館の際に入口の係員にお示しください。
  • 呼び出し放送は行っていません。
    北館入口「総合案内」で、お子様の服などに貼る迷子シールをご用意していますので、ご希望の方は入館時にお声掛けください。
  • 館内での食べ歩き、飲み歩きはご遠慮いただいています。ご飲食は指定場所(北館3階スタジアム、北館しおかぜ広場、南館2階自販機コーナー(ドリンクのみ))にてお願いします。
  • 指定場所(北館3階屋外の1か所、北館しおかぜ広場、南館出口外)以外での喫煙はご遠慮ください。
  • 生物保護のため、禁止場所でのフラッシュ撮影はご遠慮ください。また、ビデオライトの使用は固くお断りしています。
  • 生物保護のため、風船類の持ち込みはご遠慮ください。またスタッフが危険と判断したお荷物は持ち込みをお断りすることがあります。
  • お荷物のお預かりは行っていません。北館入口入って左手と連絡通路にある、コインロッカー(特大400、大300円、小200円)をご利用ください。
  • アシスティング・ドッグ(盲導犬、聴導犬、介助犬等)以外の犬、猫等のペット(昆虫・金魚なども含む)を連れての入館はご遠慮ください。

災害発生時の
対応について

災害が発生した際は、スタッフが避難誘導いたします。よりスムーズに避難いただけるよう、あらかじめハザードマップや誘導マニュアルをご参照ください。
より詳細な防災情報が必要な方は、現地スタッフや以下の連絡先までお問い合わせください。

お問い合わせ

公益財団法人名古屋みなと振興財団

052-654-7080(代表)
緊急情報

【水族館・ポートビル・ふじ・JETTY】
5月25日(月)の営業再開以降、入口でのサーモグラフィーカメラや非接触型体温計での検温(37.5度以上の方の入館お断り)、マスク着用、手指の消毒、お客様同士の間隔を保ったご観覧などをお願いしています。新型コロナウイルス対策の詳細は、「お知らせ・新着情報」をご覧ください。
※首都圏1都3県及び北海道からのご来館はお控えください。
※混雑状況により、入館制限を行う場合があります。